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スタッフの声

私達と一緒にはたらきませんか?

加治川加治川加治川の里では、介護・看護スタッフを募集しています。

福祉の現場は、楽しいことばかりではありません。大変なこともたくさんありますが、間違いなくやりがいはあります。利用者様とともに、泣いたり、笑ったりしながら、自分たちも人間的に成長できる、働きがいのある職場です。

私たちと一緒に、助け合いながら、励まし合いながら、成長しながら、働いてみませんか?

優しいまごころをお持ちの方、いつも明るく元気な方、福祉の道で再チャレンジをしたい方、ご応募をお待ちしています。 加治川の里 求人相談フォームはこちら

加治川の里 職員心得 1.毎日元気よく挨拶をする。2.自分がされたら嫌なことを他人にしない。3.助けてもらったら、その場でお礼を言う。

加治川の里職員にインタビューしました。

①現在の仕事の内容を簡単に教えてください。②現在の仕事を選んだ理由を教えてください。③やりがいや楽しさを感じるのはどんなときですか?
④仕事のうえでの、今後の目標を教えてください。⑤この仕事を目指す方へのメッセージをお願いします。

介護職Aさん(20代女性、入社2年)

  • デイサービスセンターに勤務しています。利用者様のご自宅への送迎、入浴、食事、その他身の回りのお世話、レクリエーションの提供などを行っています。
  • お年寄りが大好きだったので、お年寄りと関わる仕事に就きたいと思い、短大で福祉学を学びました。現場実習の体験を通して、利用者様の「ありがとう」の一言が嬉しくて、この仕事で頑張っていきたいと思いました。
  • 利用者様の笑顔を見たときです。笑顔で「楽しい」や「ありがとう」と言われると、この仕事をしていて良かったと心から思います。
  • コミュニケーションを取ることが難しい方とも、言葉だけでなくスキンシップを図り、意思の疎通に努めていきたいと思います。利用者様との毎日のふれあいを大切にし、皆様に喜んでもらえるような介護を行って行きたいと思います。
  • 介護の仕事をとおして、さまざまな人と関わり、支え合って生きていくことの素晴らしさを実感しました。介護現場は知識や技術だけでなく、個人の感性が磨かれ発揮できる場所だと思います。
介護職Aさん(40代女性、入社3年)

  • グループホームに勤務しています。認知症の方を対象に、少人数で家庭的な関係を築き、利用者様のできることには参加してもらいながら、生活を支援しています。
  • 祖母の死がきっかけです。祖母に対して何もしてやれなかった、何もできなかった…という後悔があって、介護職を志望しました。
  • 利用者様の"笑顔"を目にしたときです。冗談や楽しい談話をしているとき、「ありがとう」が自然に言えているとき、言われたときなどです。
  • 職員間の連携を密にとり、常に利用者様にとってよい対応を考え、していけるようになることです。利用者様が居心地の良さを感じてもらえるように、まず自分自身がこの場に居心地の良さを感じて仕事できるようになることでしょうか。
  • 認知症の方を介護するのは大変なこともありますが、認知症もいろいろな症状があり、楽しい、面白いと感じることもあります。人生の先輩から教わること、気づかされることがたくさんあり、パワーをもらいながら働いています。
介護支援専門員Cさん(30代女性、入社5年)

  • 居宅介護支援事業所のケアマネジャーです。自宅で生活されている方とご家族が、大変だと思うこと、困っていることについて、ともに考え解決していく仕事です。
  • ずっと介護職をしていましたが、腰を痛めたことをきっかけに、ケアマネジャーの仕事に転向しました。ちょうどその頃に、加治川の里がオープンするという広告を見ました。それ以前にも施設の立ち上げを手伝ったことがあり、とても楽しくやりがいがあったので、また開設準備に関わりたいと思って応募しました。
  • 利用者様が元気になったときや、「ありがとう」と笑顔を見せてくださるときです。他職種の方々とのチームアプローチがうまくいったときは最高です。
  • 自分の苦手意識のある分野についての知識を深めたいです。レベルアップを目指して、新たな資格へのチャレンジも検討中です。
  • ケアマネジャーをやりたい、という人はなかなか少ないですが、やりがいのある仕事です。人と話すことが好き、やる気がある、という人には、ぜひ目指してほしいです。
看護師Dさん(50代女性、入社1年)

  • 介護付有料老人ホームで働いています。利用者様の健康管理(経管栄養、フォーレ管理、内服薬の管理など)と、急変時の対応が主な仕事です。介護職のサポートもしています。
  • 病院での臨床経験を生かし、余裕を持って仕事ができるということで選びました。看護職の夜勤業務がないこと、施設が新規オープンであったことも理由です。
  • この施設を「終の住処」として選んでこられた方の思いに応えることができたとき。 病気を早期に発見できたときや、危険な病状の方に緊急対応できたとき。
    命に関わる状態のときに、的確に処置できたとき。入所者の方々の豊かな人生の話を聞き、心豊かになれたとき。
  • 施設がオープン間もないので、看護師として介護職の方々に伝えられることをまとめ、ともにレベルアップしていくことです。
  • 毎日楽しく働いています。あなたの経験を生かし、心豊かに仕事をしませんか?